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本部町との絆
 第二の故郷として特別な存在である、沖縄県本部町。本部町との交流の歴史は、約36年前にはじまった小郡三井少年の船事業がきっかけで、ながきに渡りかたい絆で結ばれています。そして、2013年の創立40周年のおりに、本部町商工会青年部と協力協定を結び新たな交流がはじまりました。また、2016年には、協力協定以降に卒業された先輩方と我々メンバーとで「本部ゆいまーる」を設立し、さらなる絆を深めています。そして、多くの皆さまのご協力のもと、本部町と小郡市の友好都市締結にむけて動き始めました。
 本年も両団体の友好関係のさらなる強化と両都市の躍進と発展に貢献できるようお互いの事業を通して交流を深めてまいります。